リハビリ

2月末にスノボの転倒にて左手首を骨折。

3月頭から4月下旬にかけて、創外固定による骨折治療を行った。

現在は固定具を外して、リハビリの最中である。

手術の後、固定具がもらえた。

創外固定は、骨に固定具を打ち込み、それを体外にて固定するという骨折治療法。

試しに「創外固定」で画像検索をかけてみるといい。

けっこうグロイから。

こいつが骨に刺さっていたわけである。

ってか、リハビリはマジ痛い。

しかし放っておくと硬化してすぐに動かなくなるので、痛くてもグリグリ動かす。

そして最近は、関節可動域の拡大と共にリハビリの痛みが、運動後の疲れのように心地良いものになりつつある。

これが変態というやつか。

ちなみに固定中はこんな感じだった。→「左手。

あと、骨折直後のレントゲンはこんな感じ。→「ほね。