リハビリ

2月末にスノボの転倒にて左手首を骨折。

3月頭から4月下旬にかけて、創外固定による骨折治療を行った。

現在は固定具を外して、リハビリの最中である。

手術の後、固定具がもらえた。

創外固定は、骨に固定具を打ち込み、それを体外にて固定するという骨折治療法。

試しに「創外固定」で画像検索をかけてみるといい。

けっこうグロイから。

こいつが骨に刺さっていたわけである。

ってか、リハビリはマジ痛い。

しかし放っておくと硬化してすぐに動かなくなるので、痛くてもグリグリ動かす。

そして最近は、関節可動域の拡大と共にリハビリの痛みが、運動後の疲れのように心地良いものになりつつある。

これが変態というやつか。

ちなみに固定中はこんな感じだった。→「左手。

あと、骨折直後のレントゲンはこんな感じ。→「ほね。


リハビリ」への2件のフィードバック

  1. わお。
    固定具はいただけるのですね。はじめて知りました^^
    でも、気持ちわかります。
    右足の血管にバルーン留置の手術(け管狭窄の可能性が高かったから)をするために
    短期入院したのですが。
    当日、手術台に上って、真上にはライト。
    「あぁ、ずっと見ていたい・・・」と思っていた次の瞬間、顔にガーゼがかぶせられました。
    hazuki、ガッカリです。
    手術は、血管狭窄が「なかった(!)」らしく、血管造影だけしてサヨウナラーでした。

    献血時も、血管に針が刺さるまでをキッチリ見届けないと、
    安心できない変態さんです^^

  2. >hazukiさん

    さすが医療関係者だと言いたいところだが、変態すぎるわwwwwww
    手術室のライトには萌えたりはせんぞwww

    しかし切らずに済んだら、それに越したことはないね^^

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